〜 脳卒中の予防と患者・家族の支援を目指して 〜
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ストップ!NO卒中
 脳卒中予防キャンペーン

脳卒中週間(5/25〜31)に合わせ、福島、新潟、福井、山梨、京都、沖縄にて脳卒中予防啓発キャンペーンを開催します。>>詳細

市民向け講座のご案内

5/19 東京都脳卒中市民公開セミナー
5/19 第8回脳卒中市民講座(大阪)
5/26 第15回脳卒中市民シンポジウム(香川)
6/10 ストップ!NO卒中 脳卒中市民公開講座(京都)

脳卒中なんでも電話相談

日本脳卒中協会では、脳卒中に関する質問や相談に専門家が答える「脳卒中なんでも電話相談」を行っています。脳卒中を専門とする医師、看護師、保健師、ソーシャルワーカーらがご相談にあたります。
お気軽にご相談ください。>>窓口
※ 5/26 大阪の電話相談はお休みします。

脳卒中克服十か条を作成しました

脳卒中後も再発を防いで活き活きした人生を送るための「脳卒中克服十か条」を作成しました。 >詳細

1 生活習慣: 自己管理 防ぐあなたの 脳卒中
2 学ぶ: 知る学ぶ 再発防ぐ 道しるべ
3 服薬: やめないで あなたを守る その薬
4 かかりつけ医: 迷ったら すぐに相談 かかりつけ
5 肺炎: 侮るな 肺炎あなたの 命取り
6 リハビリテーション: リハビリの コツはコツコツ 根気よく
7 社会参加: 社会との 絆忘れず 外に出て
8 後遺症: 支えあい 克服しよう 後遺症
9 社会福祉制度: 一人じゃない 福祉制度の 活用を
10 再発時対応 : 再発か? 迷わずすぐに 救急車

脳卒中体験記◇入選者発表◇

本年度は全国から53編の力作が寄せられました。慎重な審議の結果、優秀賞1作品と佳作5作品、そして入選14作品が決まりました。>>>詳細

平成24年度脳卒中週間標語 決定

平成24年度脳卒中週間標語に393作品のご応募をいただきました。たくさんのご応募まことにありがとうございました。選考会において山野大輔さん作の「脳卒中 予防と予兆が 鍵握る」が選ばれました。

イビチャ・オシム 元サッカー日本代表監督
「脳卒中を語る。」動画公開!

イビチャ・オシム氏は、2007年、脳梗塞で倒れました。 ご自身の経験から、前兆、発症時の対応、リハビリ、生きること、そして、日本のサッカーについて、熱く語ってくださいました。 ぜひ、ご参考に!

>> オシム独占インタビュー「脳卒中を語る。」

転載やリンクされる場合はご連絡ください。
社団法人日本脳卒中協会 専務理事・事務局長 中山博文(info@jsa-web.org)
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All rights Reserved.
2012年5月17日

・薬の内服を続けてください 薬をやめると、血圧、血糖、脂質の管理が悪化し、脳卒中を再発する危険性が高まります。こんな時だからそ、脳卒中を再発しないよう、注意が必要です。>詳細
・障害のある方々のご支援をお願いします 避難生活を強いられている障害者の方々におかれましては、住み慣れた環境とは異なるところで、家族と離ればなれになり、大変な不安と不自由を感じておられると思います。周りのおられる方々におかれましては、是非、ご支援をお願い申し上げます。 >詳細
・脳卒中予防ポスターをご活用ください 脳卒中予防のポイントをまとめたポスターを作成しました。是非下記からダウンロードしてご利用ください。
ストップ!NO卒中 災害時の循環器病予防チェックシート「ID・PASSWORDをお持ちでない方」の項目で「あなたは医療従事者ですか」と表示されますので「はい」をクリックしてください。

経腸栄養剤に関するご注意
ラコールNFをご使用の方へ:標記の経腸栄養剤が7月に新発売されますが、イーエヌ大塚製薬株式会社が従来から販売している経腸栄養剤「ラコール」「ツインライン」とビタミンKの含有量が異なります。>続き

日本脳卒中協会は、脳卒中対策の立法化を呼びかけるキャンペーンを開始しております。
この度、脳卒中対策基本法の原案を公表しました。
皆様のご理解とご賛同をお願い申し上げます。
基本法制定を目指した活動の進捗状況をニュースメールでお知らせする「脳卒中対策基本法ニュースレター」を配信しています。
事務局 info@jsa-web.org へ件名を「ニュース配信」として(本文なし)ご登録ください。
みなさまのご関心が社会を動かします。

>>>詳細
>>>請願書署名用紙(PDF)
>>>日本医療政策機構「脳卒中対策特集」

福岡市消防局と日本脳卒中協会福岡県支部とのコラボレーションによる市民啓発向け「脳卒中ZERO-ACT-FAST福岡版」パンフレット第2版が完成しました。
>ダウンロードはこちら