〜 脳卒中の予防と患者・家族の支援を目指して 〜
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  ☆脳卒中週間☆ 5月25日〜31日 平成22年度脳卒中週間 標語「長くてつらいリハビリよりも ちょっと控える塩と酒」

平成22年度健康増進普及月間

平均寿命が伸びる一方で、脳卒中をはじめとする生活習慣病の増加などが大きな問題となっています。
厚生労働省では、生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙など、個人の生活習慣の重要性について、一人ひとりが理解を深め、さらに健康づくりの実践を促進するために、平成22年9月1日から9月30日までの1ヶ月間を健康増進普及月間としています。

統一標語「1に運動 2に食事 しっかり禁煙 最後にクスリ〜良い生活習慣は、気持ちがいい!〜」

平成22年度健康増進普及月間実施要綱
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kenkou_zoushin22.html

コミュニケーションの手引き 生活習慣の改善をうながすために
http://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/communication_manual/index.html

イビチャ・オシム 元サッカー日本代表監督
「脳卒中を語る。」動画公開!

イビチャ・オシム氏は、2007年、脳梗塞で倒れました。 ご自身の経験から、前兆、発症時の対応、リハビリ、生きること、そして、日本のサッカーについて、熱く語ってくださいました。 ぜひ、ご参考に!

>> オシム独占インタビュー「脳卒中を語る。」

ACジャパンの支援キャンペーンに選ばれました

元サッカー日本代表監督イビチャ・オシム氏が、ご自身の経験から、脳卒中、生きること、そして、サッカーについて、熱く語ってくださいました。
テレビ、新聞・雑誌でご覧いただける他、ラジオでもお聞きいただけます。

脳卒中防止キャンペーン

NHK岡山放送局との共同事業として、平成21年4月から「脳卒中防止キャンペーン」を開始しました。脳卒中の予防や治療に関する知識や情報などがNHK岡山放送局のホームページに掲載されています。

>>詳細 

転載やリンクされる場合はご連絡ください。
社団法人日本脳卒中協会 専務理事・事務局長 中山博文(info@jsa-web.org)
Copyright(C) the Japan Stroke Association
All rights Reserved.
2010年9月1日

脳卒中が疑われたらすぐに医師の診断を受けましょう。

脳卒中の主な症状

症状の詳しい解説

脳卒中に対応する医療機関や施設

日本脳卒中協会では、脳卒中に関する質問や相談に専門家が答える「脳卒中なんでも電話相談」を行っています。
>詳しくはこちら(夏季休暇のため一部の支部で休止します)

脳卒中患者さんがインフルエンザになると・・・

脳卒中や心臓病(心不全,心筋梗塞など)の患者さんが通常の季節性インフルエンザになると重症化しやすく、その結果、入院や死亡の危険性が高いことが分かっています。 >>>続き

日本脳卒中協会は、脳卒中対策の立法化を呼びかけるキャンペーンを開始しております。
この度、脳卒中対策基本法の原案を公表しました。
皆様のご理解とご賛同をお願い申し上げます。
基本法制定を目指した活動の進捗状況をニュースメールでお知らせする「脳卒中対策基本法ニュースレター」を配信しています。
事務局 info@jsa-web.org へ件名を「ニュース配信」として(本文なし)ご登録ください。
みなさまのご関心が社会を動かします。

>>>詳細
>>>請願書署名用紙(PDF)
>>>日本医療政策機構「脳卒中対策特集」

日本脳卒中協会では、脳卒中撲滅のためのブレイン・アタック・プロジェクトへのご協賛金・寄付金をお願いしています。脳卒中撲滅のために、皆さまのお力をお貸しください!
>詳しくはこちら

福岡市消防局と日本脳卒中協会福岡県支部とのコラボレーションによる市民啓発向け「脳卒中ZERO-ACT-FAST福岡版」パンフレット第2版が完成しました。
>ダウンロードはこちら