あなたの寄付で、防げる脳卒中、減らせる後遺症があります!

日本脳卒中協会が行なっている脳卒中に関する啓発や患者・家族支援活動など、全ての活動は会費や皆さまからのご寄付によって支えられています。

日本脳卒中協会は、1997年の設立以来、脳卒中の予防と患者・家族の支援のために啓発活動と相談事業等を行ってきました。

啓発活動については、市民講座、新聞広告、脳卒中週間・心房細動週間・世界脳卒中デーのキャンペーン、ACジャパンの支援キャンペーン、ウェブサイトなどを通じて、予防、発症時の対応、治療、そしてリハビリテーションに関する情報を伝え、支援活動としては、脳卒中体験記「脳卒中後の私の人生」入選作品の公表や電話・ファックス相談を行ってきました。

先日「日本脳卒中協会のキャンペーンを覚えていたので、家族がなったときにすぐに救急車を呼ぶことができて助かった」というお礼のメッセージをいただき、スタッフ一同大変喜んでおります。

これらの活動は、多くのボランティアによる実務支援と、会員(一般会員・賛助会員)の会費、皆さまからのご寄付、啓発資材の販売収益等による経済的支援によって支えられています。 是非とも会員になっていただくことやご寄付によって、今後もこれらの活動を維持・発展させることにご協力をお願い申し上げます。

いただきましたご寄付は日本脳卒中協会の活動や運営のために使わせていただきます。お一人でも多くの方からのご寄付をお待ちしております。 当協会は公益社団法人ですので、当協会に対する寄付金には税制上の優遇措置が受けられます。領収証を発行いたしますので、お問い合わせください。

郵便振替、銀行振込でご寄付

  • 郵便振替
    00910-2-75255
    加入者名:公益社団法人日本脳卒中協会
    (振込用紙を郵送させていただきます)
  • ゆうちょ銀行 099支店
    口座番号:(当座)0075255
    名義:公益社団法人日本脳卒中協会
  • 寄付申込書をお送りください。
  • 領収証をご希望の方は、事務局へお問い合わせください。
連絡先
〒545-0052 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-3-15共同ビル
公益社団法人日本脳卒中協会

電話 06−6629−7378 
お問い合わせフォーム

遺贈寄付

遺贈とは、遺言書をつくり、遺産を特定の人や団体に贈ることをいいます。
「遺贈による寄付制度」について、当協会では三井住友信託銀行と業務提携をしています。

遺贈制度のご案内 

お香典・ご花料からの寄付

ご葬儀などでお香典や御花料をいただいた方々への「お返し」にかえて、日本脳卒中協会にご寄付いただく方法です。

お問い合わせフォームからご連絡いただき、ご入金を確認後、領収証を発行いたします。お礼状が必要でしたら、ご用意いたします。

故人やご遺族の「未然に脳卒中を予防できればよかったのに」「脳卒中になったときにすぐに気づいて救急車を呼べればよかったのに」というお気持ちを活かして、一人でも多くの方の脳卒中を未然に防ぎ、後遺症を軽減するための活動に貢献していただくことができます。

お問い合わせフォーム

「つながる募金」で寄付

ソフトバンクでは企業活動を通した社会貢献の一つとして、“ソフトバンク”のスマートフォンの利用料金の支払いと一緒に寄付ができるほか、Tポイントでも寄付が可能な「つながる募金」を提供しています。

寄付方法

1.ソフトバンクのスマホから 利用料金と一緒に寄付

2.どなたでも可能 クレジットカードで寄付

3.ソフトバンクのスマホから Tポイントで寄付

領収書の発行について

「つながる募金」でご寄付いただいた方の領収書は、2,000円以上のご寄付について発行させて頂きます。

領収書の発行を希望される場合は、ご寄付のお申込み後「団体からの領収書を希望する」ボタンを押し、お手続きください。

※1回(単発)ごとのご寄付の領収書はお申込日から2~3ヶ月後を目処に、毎月継続のご寄付の場合はその年の1月~12月分を翌年2月中旬までに、お送りします。

※領収書の日付は、ソフトバンク株式会社から当協会へ入金があった日とさせて頂きます。