2026年10月24日(土)、亀山市文化会館 大ホールにて「第16回 亀山市 脳卒中・循環器病 市民公開講座」が開催されます。
今回のテーマは、「ある日、突然倒れないために」です。
働き盛り世代の脳卒中、脳卒中後に起こるてんかんや認知症、循環器病の予防などについて、専門の医師が分かりやすくお話しします。
管理栄養士・リハビリスタッフによる相談コーナーも設けます。入場無料です。ぜひご参加ください。
第16回 亀山市
脳卒中・循環器病 市民公開講座
ある日、突然倒れないために
~働き盛り世代の脳卒中、その後のてんかん・認知症と循環器病の話~
自分と家族を守るために今日からできること
日時:
2026年10月24日(土)
13時00分~16時00分
会場:
亀山市文化会館 大ホール
三重県亀山市東御幸町63番地
入場料:
無料
講演内容
講演1
「脳卒中予防は今日から その秘訣は?」
荒木 朋浩 先生
鈴鹿回生病院 院長
脳卒中センター長・脳神経外科
講演2
「脳卒中のあとに起こる『てんかん』とは?
-知っておきたい症状と治療-」
市川 尚己 先生
鈴鹿回生病院 脳神経外科 副部長
講演3
「脳卒中のその後
-知っておきたい認知症との関係-」
稲塚 朱音 先生
鈴鹿中央総合病院 脳神経内科
講演4
「危険な循環器病を発症しないために
-日々の生活習慣病の予防・管理の重要性-」
竹野 成大郎 先生
鈴鹿回生病院 循環器内科
相談コーナー
管理栄養士・リハビリスタッフによる相談コーナーを設けます。
場所:
大ホール入口
開始:
12時00分~
主催:
鈴鹿回生病院
共催:
鈴鹿中央総合病院
後援:
亀山医師会
亀山市
公益社団法人 日本脳卒中協会三重県支部

