12/22開催:第16回 広島脳卒中市民シンポジウム 「これからどうなる脳卒中診療!-脳卒中・循環器病等対策基本法公布1年を受けて-」

日時:2019年12月22日(日)13:00~16:00

会場:広島県医師会館 1階ホール

入場無料(定員280名)

申込方法:
郵便番号、住所、受講代表者のお名前(フリガナ)、受講人数をご記入の上、下記のいずれかにてお申し込みください。後日、受講票をお送り致します。

■ ハガキ
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
広島大学大学院 脳神経内科学 日本脳卒中協会広島県支部

■ メール
stroke@hiroshima-u.ac.jp

■ FAX
チラシをダウンロードして2ページ目にご記入ください。
082-505-0490

2019.12.22広島シンポジウムのチラシ

プログラム

─ 第1部 ─

特別講演「中国四国地区の脳卒中治療の現状と課題 ―広島県と他県の違いは?―」
[演 者]宇野昌明先生 川崎医科大学脳神経外科 教授 日本脳卒中協会岡山県支部 支部長
[座 長]栗栖 薫先生 広島大学大学院脳神経外科学 教授 日本脳卒中協会広島県支部 支部長

─ 第2部 ─

シンポジウム
[司 会]丸山 博文先生 広島大学大学院脳神経内科学教授 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長
[司 会]大田 泰正先生 社会医療法人祥和会理事長 日本脳卒中協会広島県支部 副支部長

・「行政の立場からみた対策基本法について」田中剛先生 広島県健康福祉局長
・「広島県医師会の立場からみた対策基本法について」中西敏夫先生 広島県医師会 常任理事
・「広島市における病院前脳卒中分類スコアを活用した新たな脳卒中診療について」荒木勇人先生 医療法人光臨会荒木脳神経外科病院 院長